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2006.02.13 VerUP
やってきました。VerUPの変更点とか違和感とか振り返りながら
本日の戦果:一勝一敗
一戦目:R孫策、R周喩、醜態、R太子慈
 開幕総当たり戦に行くと武力、性能で負けるしVerUP後の変更を体感してなかったので超慎重に。張任を周喩に踏まれ孫策に撃破されるも弓を打ち続けてお互い壊滅状態に。多分向こうの孫策はVerUPによって加速帯に乗りにくくなったのを計算に入れてなかったための撤退だと思う。この辺は結構余裕を見ないとやばい。そして太子慈と打ち合いながら醜態に十常時を踏ませて攻め込むも他が復活しているようだったので帰る。
 帰る際の違和感は入るときのグラフィック、速度の変化だと思う。どこがどうとははっきり言えないが違和感バリバリ。CPUでこの辺の違和感を頭に叩き込む価値はある。ヌルっとしてる。城内乱戦はスルスルといい位置に入っていけるが一瞬ミスると一瞬で城内に入ってしまい出てくるのが遅い。本当に槍兵、張り付かれてゲージ見えてからではもう遅いので横弓で遅くしつつ大人しく殴られながら回復するのがいいかもしれない。
 そして向こうが攻めてくる。左に中央に孫策、左に醜態、周喩、右に太子慈。右の柵は結構消耗してるので右に固められると武力的には危なかったが密通、火計があるので散らされたんだと思う。やはり弓兵が強い、っていうか他が弱体化しまくっている。話だとダメージが入る時間的な感覚が開いたため低武力弓に限って不利みたいな話が出ていたが大して変化は無いと思う。柵を壊している醜態を集中で射殺し残るのはあまり弓を当てていなかった太子慈と周喩。周喩は同武力の張任と具翻に任せ太子慈を朱桓、劉表で迎え撃つ準備をすると天衣無縫されるもしょうがないので横弓城内乱戦でしのぐ。使うタイミングが早かったせいか結構早く切れて何とかなる。お互いイーブンでこっちの方が兵が残ってて有利と踏んで攻勢に出ると生き残っていた孫策で牽制しながら向こうの兵法連環、こっちも連環でお互いザ・ワールドするも孫策は接触しなければならないがこっちは遠くから撃てばいいので孫策撃破。
 兵法連環はLv8だったせいかいつも気にしていないせいか違和感なし。でもマスターは4c縮んだらしい。実用レベルだと思っている。
 そのあと十常時、周倉が張り付くころに煙が上がる。先に太子慈が出てきていたのでもう一人は周喩と踏んで馬鹿ぶっ放し。範囲はちょっと縮んだかなぁ?位で別にどうと言うことなし。見事成功して馬鹿食らった状態で相手は火計を撃つ。全員無傷で周兪を張任が撃って撃破。攻城が入り相手太子慈は一旦引くもこっちもやばいので引く。
 最後にヤケクソに攻めてきたのを火計で焼いて乙。火計は超短い、注意せんといかんと思う。前みたいにドリャーじゃなくって相当狙い澄まさないと駄目。端から斜めにして城門に届かないんじゃないかな位。
 
 二戦目:大徳劉備、黄忠、ハロルド、ギエン、チョロマツ
 目標として十常時を使うことを念頭に置くも余裕なし。多分武力知力-3で移動速度の減少は前と一緒、ただリスク減った分、武力低下が期待しにくいので前のように勝ち!って訳ではない。高武力を低武力にしきれないときがあるのきつい。まぁ使いますよ、局面次第だと思うし。
 試合の流れ的には相手攻める→十常時→ギエン暴れる→必死で止める→お互い壊滅の繰り返しでドロー。多分十常時を捨てて火計に行っていれば勝ちもあったかもしれないし外したりハロルドが反応して知力下げられて駄目になったりで引き分けは無かったのかな。

 火計が絶望みたいですが威力が下がっていない分マシだと思います。単位面積のダメージも高く向きの融通も効くのであんなもんではとも思う。陸孫とかも見たけど頭の中で過大評価していたらしく今までそんなに弱かったの?だったしなぁ。トウタクはやっぱり号令でした。密通じゃ乙れません。
 まぁ朝早くから頑張ってる人や夜遅くまで頑張っている人に細かい情報収集は任せて自分はCPUとかしながら城内に慣れつつ8氏が昔やっていたという兵法、計略なしで技術を磨きたいと思います。
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