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 ニートに払う金はないと細木先生が仰っていたそうです。先生の仰るにはニートは遊んでいて楽してて普通に働いている人間は苦労している、それなのにニートに国の税金を使うのはおかしい、まじめに働いている人間にその金を回すべきだというのだそうです。
 まぁ確かに10億円だっけ?やりすぎだと思うしあんまり効果もないような気もする。ただそこは現状を見ていない人間の話だと思う。ぶっちゃげ今の日本を背負っている人間を作り出したのは誰かっていうと国だと思う。ニートは国の失策故に増えたのだと思っている。俺が思うにはニートやニートじゃない人とか言う前に教育をやり直さないといけないと思う。うちらの年代はもうしょうがないっていうかどうしようもない気がする。ただ国の失策であるからある程度は国も責任を負う必要はあると思っている。
 あまりにももっともらしく先生が物をあまりにも言うのでちょい気になった。日本を二ヶ国語制にしてしまえば就職する先も増えるだろうし勉強をどのくらい教えるかであーだこーだいいながら結局もっと大事なことを教えていない気がすると思っているし。
 まぁ先生は正しいことも結構言っているとは思いますよ。日本人としての心のあり方なんかは教科書にしていいんじゃねーの?って思っています。ただちょっと横暴に見えたりもするけどね
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